高耀太《记忆》的歌词18

  记忆文本歌词

  記憶

  作詞?歌:霜月はるか作?編曲:myu

  Producedbukukui

  風(かぜ)に揺(ゆ)れた草原(そうげん)

  土(つち)の匂(にお)い満(み)ちる大気(たいき)

  雨(あめ)のしずくに光(ひかり)が落(お)ちて

  空(そら)とそらをつなぐ虹(にじ)の橋(はし)

  “懐(なつ)かしい”その気持(きも)ちの理由(わけ)を

  大人(おとな)になったら忘(わす)れてしまうの

  胸(むね)を締(し)め付(つ)けるような切(せつ)なさは

  遠(とお)くからのメッセージ

  深(ふか)い意識(いしき)の奥(おく)で

  覚(おぼ)えている確(たし)かなもの

  それはいのちが与(あた)えた記憶(きおく)

  きっと誰(だれ)もが知(し)っていること

  あとからあとから溢(あふ)れ出(だ)して

  理屈(りくつ)を洗(あら)い流(なが)すこの涙(なみだ)を

  どうか拭(ぬぐ)わずにいて

  すべてに溶(と)けてゆくよ

  まわり続(つづ)けている世界(せかい)の上(うえ)で

  型(かた)にはまって動(うご)けないわたしの

  その足(あし)に絡(から)み付(つ)くものなど

  いつのまにか 解(ほと)けて―

  耳(みみ)を塞(ふさ)いでも聴(き)こえる

  風(かぜ)の音(おと) 草(くさ)のざわめき 大地(だいち)のメロディ

  感(かん)じて 重(かさ)ねて 誰(だれ)かの記憶(こえ)

  届(とど)いてる

  終わり

  记忆LRC歌词

  [ti:記憶]

  [ar:kukui]

  [al:箱庭ノート]

  [by:neptunehs]

  [00:00.00]記憶

  [00:04.00]作詞?歌:霜月はるか 作?編曲:myu

  [00:08.00]Produced bu kukui

  [00:11.00]

  [00:44.17]風(かぜ)に揺(ゆ)れた草原(そうげん)

  [00:52.26]土(つち)の匂(にお)い満(み)ちる大気(たいき)

  [01:00.43]雨(あめ)のしずくに光(ひかり)が落(お)ちて

  [01:07.88]空(そら)とそらをつなぐ虹(にじ)の橋(はし)

  [01:15.82]

  [01:16.82]“懐(なつ)かしい”その気持(きも)ちの理由(わけ)を

  [01:24.40]大人(おとな)になったら忘(わす)れてしまうの

  [01:31.78]

  [01:32.43]胸(むね)を締(し)め付(つ)けるような切(せつ)なさは

  [01:40.17]遠(とお)くからのメッセージ

  [01:48.41]

  [02:06.96]深(ふか)い意識(いしき)の奥(おく)で

  [02:14.11]覚(おぼ)えている確(たし)かなもの

  [02:22.42]それはいのちが与(あた)えた記憶(きおく)

  [02:29.98]きっと誰(だれ)もが知(し)っていること

  [02:37.69]

  [02:38.96]あとからあとから溢(あふ)れ出(だ)して

  [02:46.67]理屈(りくつ)を洗(あら)い流(なが)すこの涙(なみだ)を

  [02:54.41]どうか拭(ぬぐ)わずにいて

  [03:01.05]すべてに溶(と)けてゆくよ

  [03:06.56]

  [03:10.61]まわり続(つづ)けている世界(せかい)の上(うえ)で

  [03:18.53]型(かた)にはまって動(うご)けないわたしの

  [03:26.71]その足(あし)に絡(から)み付(つ)くものなど

  [03:33.83]いつのまにか 解(ほと)けて ―

  [03:42.81]

  [03:57.41]耳(みみ)を塞(ふさ)いでも聴(き)こえる

  [04:05.17]風(かぜ)の音(おと) 草(くさ)のざわめき 大地(だいち)のメロディ

  [04:14.15]感(かん)じて 重(かさ)ねて 誰(だれ)かの記憶(こえ)

  [04:24.91]届(とど)いてる

  [04:27.73]

  [04:46.81]終わり

2020-08-29


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